「太り過ぎてズボン入らなくね?」となった時の注意点を解説したい

ダイエット

太ると腰回りが大きくなります。すると、今まで履けたズボンなどが入らなくなります。一見笑い事ですが、太った本人は笑い事じゃありません。


どうも、100Kgまで太ったことがある青柳(アラサー男)です。マイナス30Kgのダイエットに成功した経験を元にダイエットの記事を書いています。


私の理想的な体重は60〜65Kg程度。
なので、100Kgは太り過ぎです。


痩せていた時に履いていたズボンも、履けませんでした。そこで今回は、太ってズボンが入らない時の注意点について書きます。全部体験談です。

太ると大変なことがいっぱいです。

【鉄則】自分に合ったサイズのズボンを履く

  • サイズが合わないズボンは履かない

「まだこのズボン履ける!」と、無理やり履くのはNGです。無理に履くと、ズボンのウエスト部分がお腹周りを圧迫します。圧迫されると、お腹周りが痛くなります。


また、膀胱部分を圧迫されると、トイレが近くなります。


お腹周りが痛い・トイレが近くなると日常生活にも支障が出ます。抜けられない会議だと、トイレを我慢する事もあるかもしれません。


なので、合っていないサイズのズボンはNGです。ズボンを買いにくかAmazon.co.jp楽天市場でちゃちゃっと購入しましょう。

早急にダイエットする

  • 太ると余計なお金がかかる

太ってしまうと、余計に服を購入しなければいけません。


無駄なお金になってしまいます。
一刻も早くダイエットを行いましょう。


お腹周り中心に痩せたいのであれば、下記の記事がオススメです。


個人的な意見ですが、太っている時より痩せた時の方がメリットは多いです。頭もスッキリするし、外見もシュッとしますからね。

姿勢を意識する

  • 姿勢が悪いとだらしなく見える

お腹周りを隠したいと思って、背中を丸めたりしない方が良いです。逆に、お腹の肉が集まって太っているように見えます。


むしろ姿勢を良くした方が良いです。


姿勢を良くする事で、スタイルも良く見えます。また、自信があるようにも見えます。ズボンが入らなくても、姿勢は良くしておきましょう。

一度座ってサイズを確かめる

  • 座って苦しくないか確認

ズボンを試着して、立っている時に苦しくなかったのに、座ったらお腹周りがキツイ事があります。


新しいズボンを購入する時は、必ず一度座って苦しくないかチェックしましょう。無駄になりますからね。

まとめ

この記事、非常に真面目に書いています。お腹周りが太ってしまったら、即効ダイエットを始めた方が良いです。


また、サイズがキツくなったら無理をせず新サイズのズボンの購入をオススメします。無理に履くと、マジで日常の生活がしづらい。


それでは、ダイエット頑張っていきましょう。


今回は、以上です!

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